微糖

こんばんは、あゆです。

本日は某車屋さんでお仕事でした。

某車屋さんではタバコを吸われる方が多く、

空気清浄機なるものがフル回転で活動しております。

が、それでもタバコのヤニは壁などに付着するもので。

そこで、次回のお仕事からお店の壁を拭いて

行こうと思います!

実は、去年、某車屋さんでお世話になり始めたとき、

あゆが一番最初にしたお仕事がこの壁拭きでした。

黄ばんだ壁が白くなって行くのが楽しくて楽しくて。

約1年ぶりになりますが、頑張って拭きあげよぉと

思います\(^O^)/

さて、そんなことを思いながら某車屋さんにある

パソコンを触っていますと、無料占いの恋愛占いページに

辿り着きました。

生年月日で占う簡単なものなので、ちょこっとやってみると、

これがまたドンピシャで笑えてきました(笑)

(気になった方はコチラになりますのでどぉぞ☆)

その結果をちょこっと載せちゃいますね!

とにかく気まぐれ。突拍子もないことで周囲を驚かせるような魅力の持ち主。この生まれにとって恋のキッカケはなりゆきまかせの好奇心。ちょっとした興味から始まってしまう恋が多い。

外見ではクールに振る舞っていても、実は寂しがり屋。言っていることとやっていることが食い違いやすい。あまのじゃくなので、「嫌い」は「好き」の裏返し、「好き」は「嫌い」をごまかす言葉、と思っていれば間違いない。なぜこんなに素直じゃないのか? それはこの生まれが、デリケートで傷つくことを恐れているから。そのため、自分の中に踏み込まれることを嫌う。どろどろと深刻な恋愛関係は苦手。恋に縛られないフリをしながら、相手を好きになればなるほど、逆に苦しくなっていくという、切ない恋愛をするタイプなのである。

広い心の持ち主で、嫉妬心はない。たとえ別れることになっても、相手を怨んだりはしないし、それはそれで良い経験として心に秘める。相手の殿方が浮気していることを知ってもそれを責めたてたりはしない。が、心が広すぎて、5年つきあった相手に対する優しさと、昨日出会った相手に対する優しさが同じだったりする。

あゆが必死で隠してる心の内を暴かれたって感じですね(笑)

「ちょっとどこであゆの考えを読んだんよ!?」と

普通に思ってしまいました(^◇^;)

あゆの中で恋愛に関する部分は実はそぉ大きくないのです。

そりゃ、人並みにカレシは欲しいですし、恋愛だってします。

でも、それ以上にやりたいことや心惹かれるモノがあるのです。

そぉですねぇ・・・割合でいくと1~2割程度でしょうか?

あゆの頭の中で大半を占めているのは車のコト。

それに付随して、車を買うための資金、

資金を稼ぐために必要なお仕事やらバイトのコト。

この順番で頭の中は構成されてます。

車が欲しいという考えを元に構成されてるのがわかります。

う~ん、色気がないぞぉ(笑)!!

そして、占い結果の最後の1文がこちら。

情熱だけではない静かな慈愛の持ち主であるが、それを理解してくれる殿方は残念ながら少ない。

1番最近のカレシとお別れした原因はあゆが男友達と

2人で遊んだものなのですが、

あゆのはっきりしない態度もまた、元カレにとっては

「何を考えているのかわからない」状態だったよぉです。

深みに入らないよぉにギリギリで堰き止めてたのが

原因の1つのよぉですねf(^ー^;

あゆ深みに入るともぉそりゃ泥沼のごとく

ナカナカ出て来られないのです。

距離が少し離れてたので、いつ全く知らない人から

「ちょっと、恋人はあなただけだと思わないことね」って

電話なりメールなりがあるのかとハラハラドキドキ

してましたからσ(^◇^;)

いつか、こんなあゆのことを理解してくれる

殿方が現れることを祈りつつ(*・人・*)

今日は珍しく、恋愛をテーマにブログを書いてみました☆

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トラウマ

こんばんは、あゆです。

今日は某車屋さんでお仕事でした。

帰り、久しぶりに本屋さんへLet’s go!

無類の本好きのあゆ。エッセイから論文、小説にマンガまで、

基本なんでも読みます。

何せ国文学専攻、卒業です。在学中はいろんなジャンルの本を読みました。

ま、でも最近ではマンガが主流ですが(^◇^;)

今日は本当にふらぁと立ち寄っただけなので、

「何か面白そうな本はないかなぁ?」と物色し、パラ読み&立ち読み(笑)

結局特にコレ!と言ったものがなく・・・。

雑誌コーナーに移動して、車雑誌に旅行誌、情報誌を物色。

あゆはファッション誌系は読みません。

美容院の待ち時間などにはチラッと見ますが、じっくりとは見ません。

だって・・・欲しくなっちゃうんですもん(笑)!!

誘惑が多すぎるのであえて見ないようにしています。

と、後ろの方で聞き覚えのある声が。

「ま、まさか・・・」と思い、恐る恐る振り返ってみると・・・

あゆの人生2●年生きてきた中で1番最低最悪の元カレが!!

何で最低最悪かと申しますと・・・ストーカーと化したのです・・・。

今では特に害はないのですが、お別れしてから1年、

いろんなコトに悩まされました。

その記憶が蘇り、体が硬直しちゃいました(>_<)

足の先から頭の天辺まで、冷え切り、ガタガタと震えが・・・。

幸い、向こうは気付いていなかったみたいで、

「逃げるなら今だ!」と思ったのですが、ナカナカ体が動かず。

一種の自律神経失調症です。

何とか体を動かし帰ってきたのですが・・・。

忘れてると思っていたのですが、いざ会ってみると恐怖感がフツフツと沸き上がってきてしまいました(×_×)

高校時代の同級生なので、家は近い(と言っても車で15分ほど)のですが、大学も別々でしたし、お別れしてからはどぉいった状況にカレがいるのかわからなかったので、まぁ会うこともないだろぉと思っていたのですが。

甘かったですねf(^ー^;

 

明日はもぉ1つのお仕事です。

お昼には終わるので、どこか気分が晴れるところに

行こうと思います。

あぁ・・・何だか今日夢に見そう・・・。

また夢見が悪くなるよぉ~(≧△≦)

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愛のかたち

こんばんは、あゆです。

ココ数日、いろいろと忙しく(?)、ブログをさぼってしまいました(>_<)ゞ

こんなブログでもご訪問していただいている方がいるのに・・・。

「何やねん!せっかく来たのにブログ更新されてへんやん!」と

思われた皆様。

大変申し訳ありませんでしたm(__)m

 

さて、今日は某車屋さんで雑用です。

基本あゆは19:00までお仕事です。

19:00を回れば、帰れます。が、大抵最後の戸締まりをし、

BOSSや番頭のSサンと一緒に帰ります。

今日も19:00が過ぎた後、Sサンが終わるのをパソコンいじいじしながら待っていました。

そのとき、こんな記事を見つけました。↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070207-00000154-reu-ent

詳しくはまだわかっていないみたいですが、

見出しの”永遠の抱擁”に思わず涙が出そうになりました。

あゆの持っている”東京クレイジーパラダイス(仲村佳樹・白泉社・全19巻)”というマンガで

『お前より先には死なない。

お前より後にも死なない。

死ぬ時は一緒がいい。死んでも隣に居られる様に。(『東京クレイジーパラダイス』16巻P72~P73)

というセリフが出てきます。

ある意味、最も幸せに迎えられる最後かもしれませんね。

これから先、埋められた年代等が判ってくると思います。

でも、この2人がどんな関係かは恐らく

永遠にわからないでしょう。

2人だけが知っていることなので。

それでも、愛があったからこぉいったカタチで最後を迎えているんだと思います。

恋人同士だったのか、許されぬ仲だったのか・・・。

思わずエジプトのファラオの墓(ピラミッド)が思い浮かびました。

次の世を思い、棺に入れられた貴金属。

それらに混じって、胸の辺りに花束が置かれていたり

するそうです。

次の世を思い、妻や母親が入れたのかもしれませんね。

いつの時代も愛とは永久不滅のモノなんでしょうねぇ。

 

世知辛い世の中、親子や男女の愛が薄っぺらい

現代日本でこんなニュースはどこかホッとするものが

ありました。

(あゆの「ここまで愛されて・・・羨ましいぞぉ!」願望が

出てきたのはココだけの秘密です(笑))

 

それにしても、永遠の2人だけの世界を

何だか邪魔をしたような・・・(-。-;)

いろいろ調べるのが普通なのかもしれませんが、

もう一度そっと土を被せてあげるのもまた、

人の愛ではないか?と思う今日この頃なのでした。

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プチ傷心旅行

こんばんは、あゆです。

今回は昔話を少しします。

以前、苦しい恋をしていました。

諸事情で、誰にも秘密の恋(決して不倫とかではありません(^_^;))でした。

溜まるグチを誰にも打ち明けられずに日々を過ごし、

カレシがいるのにいない風に装い、

返ってこないメールの返事を待ち続けました。

当時のカレとは(ワタシの中では)遠恋でした。メールと電話が唯一の連絡手段でした。

それでも、カレからは「忙しい」との理由でメールも電話もありませんでした。

ある日、男友達と2人で遊びに行きました。と言っても、友達の用事に付き合っただけだったんですが。

それが、どぉなって知れたのか知りませんが、カレシにバレました。

バレたと言ってもワタシの方には疚しい気持ちがなかったので「行ったよ」と答えました。

「俺というカレシがいながらお前は他の男と遊ぶのか?」と言われました。

「隠れて他の男遊ぶよぉなヤツを俺は信用でけへん、別れよ」と言われました。

いきなりのことで何が何だかさっぱりわかりませんでした。

ワタシの中で、男友達はあくまで友達です。女の子と遊ぶのと何ら変わりはありません。

友達と遊ぶのにわざわざカレシに連絡を入れるという感覚もありませんでした。

その上、忙しいと聞いていたので「友達と遊ぶ」というどぉでもいいメールを

送るという考えがワタシにはありませんでした。

今となって思えば、もっとワタシの考えを伝えていればよかったんでしょうねぇ。

メールが返ってこない不安、寂しい・会いたいと思う気持ち、周りからの「カレシ、

作らないの?」という言葉への自分の気持ち、ワタシの「友達」の定義とその付き合い方、etc・・・。

何度、上↑のことを思って泣いたかわかりません。変にプライドが邪魔をして

格好付けて、カレから電話やメールがあるたびに(たまにはあったんです)

「こっちは全然平気!そっちはどぉ?」と普通に装っていました。

今となっては 何てバカなことをしてたんだろぉ と思います。

このカレシとは3ヶ月、いくかいかないかくらいで別れました。

それ故、「カレシ」としての実感がもてないのですが、「付き合いましょう?」の言葉に「はい」と返事をしたのであれば、やはりカレシだったのでしょうねぇ。

「顔で笑って心で泣いて」という言葉がありますが、未だ、その状況から抜け出せていないワタシは当分、1人なんでしょうねと思う今日この頃です。

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昨日、テレビで見た「ラストサムライ」を見て、傷心旅行に出かけた書写山圓教寺を思い出しました。

思わず、苦い思い出まで蘇ってきました(-。-;)

行った時、ちょうど紅葉が見頃でした!

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まさか、あんなに傾斜があるとは思わず、5cmヒールで行ったワタシ(◎-◎;)

山道の上り下りで筋肉痛になったのは言うまでもありませんでした・・・(-_-;)

気付よ、ワタシ・・・書写山と言うくらいなんだからさぁ・・・。

はぁ・・・踏んだり蹴ったりだわ・・・(×_×)

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